2020年1月16日 (木)

オナニー指示

「私、結構なオナラ―だよ」とナナエちゃんは言った。
何と言うか、趣味嗜好は人それぞれなんだが、オナニー指示の最中に屁をこかれたらさすがに冷めるなあ、と思った。
ナナエちゃんとはいわゆる援助交際だ。美人か?と言われるとそうでもない。じゃあブスか?と言われてもそうでもない。イメージ的には主食は薄皮饅頭で、夜は10時間くらい寝ているであろうタイプだ。もうちょっと平たく言うと、どこにでもいそうな普通の子である。もっとも、どこにでもいそうな子が援助交際なんてやるわけがないのだが。
で、そんなナナエちゃんに対して、キモオタ童貞ハゲデブの僕はオナニー鑑賞させてもらっている。一応、本番行為もありと言うことで約束したのだけど、待ち合わせ場所で初めて僕を見たナナエちゃんの「ゲ!」と言う感じの表情を見たら、何だかやらせてもらうのも気が引けた次第。それに僕の最終決戦兵器である童貞はまだまだ温存しておいてもいいのではないか、との結論に達した次第だ。
そこで「お、オナニーしているとこ見せて」とお願いすると、「セックスなしでいいの?ラッキー!」て感じで何だか喜ばれてしまったのである。
オナ指示
そして「人前でやったことないからなー。どうやったらいい?オナニー指示してみてよ」とナナエちゃんに言われたので、キモオタ童貞ハゲデブらしく「ま、まずは右手でおっぱい揉んで、左手でクリトリスいじって」とか、適当にオナニー指示している次第である。
そんなキモオタ童貞ハゲデブの僕でも、さすがに「次に屁をこいて」なんてオナニー指示はしない。女の子はオナニーの際に平気で屁をこくものなのだろうか?自分に置き換えてみると、エロ動画でシコっている時に屁をこいた記憶はあまりないな、などと考えていると
「ああ、オナニーのプロってこと」とナナエちゃんに改めて説明された。
それってアムラーとかシノラーみたいなもん?と聞くと「お兄さん、世代がバレますよ」と楽しそうに笑われた。なんだそりゃ?と、僕は自分のちんこを握りながら、呆れて屁をこきそうになった。
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